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看護系入試って

看護系入試、ここがポイント。

10数年前には全国で15校程度だった看護系大学は今や200校以上。近畿圏に於いても昨今では10校以上の大学が看護学部を新設いたしました。少子化の影響で大学全入時代が到来したとはいえ、看護系入試は依然として難関である事に変わりありません。専門学校も相次ぐ定員増にも関わらず競争倍率は4倍以上です。
このような厳しい情況下、合格を勝ち取るためには大手予備校の大まかな進路指導や単に偏差値ランキング表に頼るだけでは到底おぼつきません。学校ごとの入試傾向や面接内容、他校入試日程との重複状況などキメ細かな分析と対策が必要不可欠です。

命に関わる仕事

人の命にかかわる大切な仕事を選ぼうとしている、あなた。未来への扉を開くためには、まず看護医療系の専門学校・短大・4年制大学への入学が第一関門となります。 その難関を突破するためには、どうしたらよいでしょうか?
わたしたちは、試験に合格するために必要となる確かな学力と、看護や医療といった人の命にかかわる職業への目的意識、このふたつを身につけてもらうことが大切だと考えています。それが、学科試験だけではなく、面接、小論文も重要となる看護医療系学校入試に合格するための近道であり、またその先にある国家試験や仕事へ向けたたくわえともなるからです。この方針が看護医療系受験のプロフェッショナルといわれるゆえんなのです。
「真剣な受験生に真剣に応える」をモットーとする、わたしたち “カレラック看護医療スクール” は、これからも、未来への扉を開こうとしているあなたを、志望校合格へと導きます。